ヒルナンデス新テーマ曲を歌っているのは誰?曲名やアーティストについても!

エンタメ

ヒルナンデスの新テーマ曲が決まりましたね!

 

爽やかでPOPな曲「欲張りランチタイム」に決定しました!

この曲を作ったのはどんな人なんでしょうか?

 

そこで
『ヒルナンデス新テーマ曲を歌っているのは誰?曲名やアーティストについても!』
と題して、

「欲張りランチタイム」を作った、「のぞまぬさん」と「BASSICKさん」の2人に注目してみたいと思います。

 

のぞまぬさんのプロフィール

別名 nozomi*

作詞家・作曲家

シンガーソングライター

 

青森県出身

6月16日生まれ

 

ヤマハ音楽教室で、エレクトーン、ミュージカル、ヴォーカル、ジャズピアノを習う

高校時代に青森朝日放送の「エレクトーンがすごい女子高生!」で紹介される。

洗足学園音楽大学へ進学し、作曲・ヴォーカルを専攻。

卒業後、同大学の助手を経て、水瀬いのり「Starry Wish」で作詞・作曲家デビュー。

 

CMやゲーム楽曲の歌唱をしたり、アイドルや声優楽曲のデモシンガーを多数務める。

フリーランスで活動。

 

のぞまぬさんは、すでに色んなアーティストへの作詞・作曲、CMの音楽制作、テレビ番組のBGMなどを手がけています。

 

最近では、

ドラマ「おじさんはカワイイものがお好き。」の

『PAPAPA☆パグ太郎』の歌唱もしています。

 


のぞまぬインスタグラム

のぞまぬTwitter

 

BASSICKさんのプロフィール

本名 林勇太郎

ベーシスト、作編曲家

高校の吹奏楽部でエレキベース、コントラバスをはじめる。

 

高校卒業後、日本を代表するベーシスト日野”JINO”賢二氏に師事し、トッププロの現場で学びながら、レベルの高いジャムセッションを見つけては通いつめたりの日々を送る。

 

20歳の時、世界中の音楽に触れて修行したいと、「世界一周ストリートライブの旅」と題し、ほぼ一文無しで世界一周の旅に出る。

1年間で15ヶ国をまわり、世界中でライフやセッションを重ねて、2011年に帰国。

 

豊富な音楽経験と知識で、HKT48やSKE48などのアイドルやアーティストに楽曲提供。

ゲーム・舞台の楽曲も提供。

 

BASSICKさんは、中学まではサッカー少年でしたが、高校が吹奏楽の強豪校でなかば脅迫まがいに勧誘され、強制的に楽器を触らさせましたが、何度も断っていました。

それが、ある日中庭で吹奏楽部の演奏があり、「宝島」や「Truth」などのフュージョン曲、Deep Purpleメドレーなどがあり、メドレーの最後で「Smoke on the water」のギターリフからの始まりにやられたそうです。

 

それが音楽にかかわるきっかけだったんですね。

何がきっかけになるかわからないですよね。

 

BASSICKさんもすでにいろんな経歴をお持ちで、すごいですね!

20歳で世界一周の旅をほぼ無一文でする行動力は、やりたいものがあってそれに向かっていくという信念があってのことなんでしょうね。

 

BASSICK インスタグラム

BASSICK Twitter

まとめ

BASSICKさんの一緒にやりましょうの声掛けでのぞまぬさんとヒルナンデスのテーマ曲に応募されたと聞きました。

 

音楽に対する情熱のある2人。

 

ヒルナンデスのテーマ曲にピッタリな爽やかな楽曲

「欲張りランチタイム」がこれからお昼の癒しの曲になっていくかもしれませんね。

 

なんとかテーマ曲に選ばれて欲しい!とお2人とも願っていました。

 

願いが叶ってよかったですね。

おめでとうございます!

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

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