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小澤廉の現在は無職でもう終わった人?やらかしで再炎上の内容も!

小澤廉さんが先日の週刊女性PRIMEに続き、文春オンラインにも自分の主張をしています。

これまでの報道で、小澤廉さんは交際していたA子さんが未成年の頃から、日常的なDVを繰り返してきて、A子さんに中絶までさせています。

これはA子さん側の主張でしたが、小澤廉さんは沈黙を破って週刊女性PRIMEに9割は事実と違うと主張しました。

そして今回は小澤廉さんが文春オンラインの方に出向いて同じような主張をしています。

その時、頭を丸めて坊主になり、覚悟を決めてきたとのことです。

一体どんな主張だったのでしょうか?

小澤廉さんは現在は無職となっています。

そんな小澤さんはやらかしで再炎上していますが、やらかしの内容はどんなものだったのでしょうか?

また所属事務所に一方的に契約解除されたと小澤さんは言っていますが、今回事務所関係者がその時のことを話しています。

世間では小澤廉さんはもう終わってるとの声も聞かれます。

 

ここでは

小澤廉の現在は無職でもう終わった人?

小澤廉がやらかしで再炎の内容は?

小澤廉の事務所は未成年への犯罪行為で解雇した

小澤廉は自分のしたことわかっていない

についてみていきます。

 

小澤廉の現在は無職でもう終わった人?

小澤廉さんは現在事務所からも契約解除され無職となっています。

小澤廉さんは2020年12月に事務所を契約解除されるまでは「2.5次元俳優」として人気がありました。

代表作として

【舞台・ミュージカル】

・A3!(三好一成)
・『あんさんぶるスターズ!』オン・ステージ(明星スバル)
・『ダイヤのA』The LIVE(沢村栄純)
・『おそ松さん』on STAGE 〜SIX MEN’S SHOW TIME〜(十四松)
・『天下無敵の忍び道』劇団シャイニング(音也衛門)
・『Pirates of the Frontier』劇団シャイニング(イッキ)
・『夢王国と眠れる100人の王子様』〜Prince Theater〜(ティーガ)
・『薄桜鬼』(藤堂平助)

 

【テレビドラマ】

・仮面ライダー鎧武/ガイム (ラット)
・HiGH&LOW〜THE STORY OF S.W.O.R.D.〜 第5話 – 最終話
・男水! (平光希)
・REAL⇔FAKE - (沢瀬凛)
・“One Day’s Diary“ 凛&翔琉編
・あおざくら 防衛大学校物語 (沖田蒼司)
・孤独のグルメ Season8 第6話 (車夫)
・チョコレート戦争〜朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり〜 (主演・仁科智也)
・共演NG (加地祐介)

などがあります。

たくさんの作品に出演していましたね。

そんな活躍をしていたのに、プライベートでの交際相手への酷い行為により、これまで積み上げてきたものが全て崩れてしまいました。

自業自得ですが、とってももったいないですね。

ファンの方たちも最初は信じられないという感じでしたが、たくさんのファンを裏切る行為に失望したんじゃないでしょうか?

事務所からも見放され契約解除となり、これまであった仕事がゼロとなりました。




小澤廉がやらかしで再炎上の内容とは

小澤廉さんは文春に対して週刊女性プライムと同じ主張をしました。

  • A子さんの言うことは9割違う
  • 自分の方がDVされていた
  • 合意のもとの軽いSMだった
  • 中絶を強要していない

などです。

そして小澤廉さんがA子さんから受けたというDVの写真も載っていました。

画像:週刊女性プライムより

腕や背中などに小さい傷がたくさんあります。

文春に来た時、小澤さんは頭を丸め坊主になり、覚悟を決めて主張しに来ました。

ですが、A子さん側からは違った主張が・・

  • A子さんにいかがわしい写真を要求
  • DVは高校生の頃から
  • 行為は合意ではなく従わせるよう仕向けていた
  • 500万円は受け取っていない

小澤さんはA子さんから痛いことをしてほしいと誘うLINEがあったと言いますが、A子さん側のLINEは様子が違いました。

【実際のLINEの内容と画像】

17歳だったA子さんに送った小澤さんのLINEです。

画像:文春オンラインより

これは支配していると思われますね。

小澤はA子さんに「痛いのも快感って思えるくらいドMになろうね!」「俺のためなら痛みも苦しみも快楽に変えられるよね?」と支配欲が垣間見えるLINEを送っていた。

さらに小澤はA子さんを「ペットちゃん」、A子さんには小澤を「ご主人様」と呼ばせていた。

引用元:文春オンラインより

いかがわしい写真も要求していたといいます。

 

小澤さんはA子さんが望んでしたことといいますが、そのように強制されたというのが正しいようです。

A子さんにDVをするようになったのは、A子さんが16歳の頃からだったそうです。

まだ男性経験もほとんどない純粋な子を自分のオモチャのようにしていた感じですね。

精神的にかなり支配していたようです。

 

【約束書】

別れる前に中絶で自分だけが傷ついて、小澤さんが何も傷を負ってないので、A子さんから「パイプカットをするか、仕事を辞めるか」と迫られ「仕事を辞める」方を選んだ小澤廉さん。

以前、中絶手術の後に「約束書」として、“一生恋人であること”“浮気はしないこと”“この約束について口外しないこと”“破った場合は500万円を支払うこと”としてあったため、500万円を用意していたという小澤さんですが、A子さんは最初要らないといいます。

ですが、A子さんが「(小澤さんが)仕事を辞める保証はないから500万円は保証金として預かる」と言ったと小澤さんは話しています。

ところが、この「約束書」は小澤さんがA子さんに無理やり書かせたもので、500万円をA子さんに小澤さんが渡した事実はないというのです。

どっちが本当なのか??

しかし、LINEの内容を見ると、支配して奴隷のような扱いに思えますよね。

 

過去のDVの内容がまた明かされ再び炎上し、小澤廉さんは「終わった」と言われています。




小澤廉の事務所は未成年への犯罪行為で契約解除した

小澤さんは所属していた事務所「アイズ」が一方的に契約を解除したと主張していました。

小澤さんは事務所が自分の言い分をきちんと聞いてもらえずに、DVの記事の内容を全面的に認め、契約を解除したと発表され、驚き絶望したと言っています。

そのことに対して所属事務所に対しても批判の声があがっていました。

しかし、事務所側にも事の経緯がありました。

2020年12月 文春から小澤廉さんの件について事務所に質問状が届く

→当時のマネージャーが本人から聞き取り

→小澤さん本人は週刊女性プライムに話した通りの内容と同じ話をする

その後、事務所は文春とやり取りしていく中で、当時10代だったA子さんに犯罪まがいの酷いことを強要していたと知る(事務所は相手が10代と聞いてなかった)

再び小澤さんから聞き取り

→相手が高校生と認める 過度ないかがわしい行為も認める

それらの行為が強要したことなら犯罪に当たる可能性があると事務所は小澤さんに伝える

事務所は高校生だったA子さんに対して、犯罪まがいな行為をしていた事実があったと、小澤さん本人が認めたことにより、解雇という判断に至ったといいます。

小澤さんが合意があったとか、そんな弁明は事務所にとってはどうでもいいことです。

未成年に犯罪のような行為をしたという事実があることが「解雇」の理由なのです。

小澤さんは自分がした“事の重大さ”に気付いていなかったということなんですよね。




小澤廉はまだわかっていない

小澤廉さんは「全ての行為は同意のもと行われていたSMプレイだ」と主張して、罪の意識はないといいます。

  • 小澤さんはA子さんと16歳から22歳まで一緒に過ごした
  • A子さんの親族にも挨拶をした
  • なぜA子さんは10代のうちに訴えなかったのか?
  • 今になって性癖を公表されてリベンジされていると思う

と主張しています。

A子さんに対して素直に謝罪の気持ちとかいうより、A子さんに嘘をつかせたりマイナスな気持ちにさせたことに対して申し訳ないと言っています。

自分がしたことはDVではないという意見です。

私見ですが、A子さんが仮に小澤さんにDVしたとしても、そこまで精神的に追い込んだのは小澤さんではないでしょうか?

実際に事務所にも認めたように、10代のまだ純粋なA子さんを精神的・肉体的にも支配し、傷つけた事実はあるのです。

それは別れる直前に小澤さんがA子さんに傷つけられたとされる傷よりも、もっと深いものをA子さんはずっと受けていたと思います。

きっと怖くて当時は逆らうことも出来なかったんだと思います。

小澤廉さんは、自分がそこまでA子さんを追い込んだことに、自分がどれだけA子さんを傷つけたのか、気づいてないと思います。

小澤さんの顧問弁護士は文春のインタビューを受けることを反対したといいます。

弁護士さんの言うことを聞いておいた方が良かったのでは?と思います。

表に出れば出るだけ空回りというか、自分のしたことが全くわかってないですよね。

A子さんの弁護士は、必要な法的対応をせざるを得ないと考えているといいます。




まとめ

小澤廉さんの文春への主張についてみてきましたが、いかがでしたでしょうか。

小澤廉さんはA子さんとのことで事務所を解雇され無職となり、もう終わった人と言われています。

あらためてLINEの内容を見ても、A子さんを支配していたことがわかりますね。

小澤廉さんは全く自分のことが見えてないように思えます。

未成年であったA子さんを深く傷つけたことを理解していないようです。

合意?があれば、何でもやっていいんでしょうか?

本人は軽い遊び程度にしか思ってなくて、A子さんを自分の性のはけ口のように扱っていたと思いますよね。

そんな事実があるのに、自分を擁護するような主張は通らないと思います。

仮にA子さんが小澤さんを傷つけることをしていたとしてもです。

顧問弁護士さんから自分の立場を教えてあげてほしいです。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。