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後藤威尊の竹千代ときゅうりが気になる!ミスターコン優勝で王子キャラ!

後藤威尊くんはプデュに参加しています。

放送が始まる時の順位も5位と国プからの支持も高いです。

大学のミスターコンで優勝した経験もあり、ビジュアルの良さもあるからですね。

そんなちょっと王子様のような雰囲気の後藤威尊くんですが、1分間PRではきゅうりをかじったりと意表を突くことをしたり、ニックネームが“竹千代”という意外さがまた国プの心をくすぐっているようです。

 

後藤威尊くんのそのニックネームやプロフィールとミスターコンの時の様子などについてみていきたいと思います。

 

後藤威尊の竹千代ときゅうりが気になる!

後藤威尊君のニックネームは“竹千代”です。

それは手書きプロフィールに本人が書いています。

なぜに竹千代??

いろいろ探しましたが、理由は見つからず…

勝手な予想では名前が「たける」だから、たけ、たけ、たけ、「竹千代!」と友達の誰かが呼んだことが発端なのでは?と思っています。(本当のことがわかったらどなたか教えてください。)

1分PRでキュウリニダ

そして1分PRできゅうりをかじるという意外な行動をしています。

「ASMR」をプレゼントしてくれてます。

ASMRとは、人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地よい、脳がゾワゾワするといった反応や感覚を指すものです。

聞いていて心地よく感じられる音などがあげられます。

その中でもひとつの“音”に焦点を当てていたりいます。

キュウリニダ(きゅうりです)」と言ってきゅりをかじっています。

しかも食べかけ??

練習でもしていたのかな?

最近は「咀嚼音(そしゃくおん)」の動画も多いので、咀嚼音好きにはたまらない?動画かもしれませんね。

最初の方しか音はしませんでしたが…(笑)

きゅうりを入れていたビニール袋の音もシャカシャカしてますね(笑)

後半までなんとなく口の中にきゅうりが残ってる感が笑えますね。




後藤威尊はミスターコン優勝で王子キャラ!

後藤威尊くんは大学のミスターコンテストで優勝した経験もあるほど、ビジュアルがいいです。

大学は関西外国語大学の外国語学部でスペイン語学科を専攻しています。

2019年の大学2年生の時に外大祭のクイーン、キングを決めるコンテスト「Queen & King of KGU」で見事キングでグランプリを獲得しました。

審査では、自己PR映像を流したあと特技を披露しています。

見た目も優しい顔立ちで王子さまって感じしますよね。

レベル分けテストでも“浪速のプリンス”ですからね。

優しい雰囲気と品が漂ってます。




後藤威尊のプロフィール

後藤威尊くんのプロフィールについてみていきます。

後藤威尊 (ごとう たける)

1999年6月3日  大阪出身    21歳(2021年5月現在)

血液型:AB

身長:176㎝  体重:56㎏

趣味:読書

特技:和太鼓、モノマネ、バスケ、サッカー、ダンス

チャームポイント:柔らかいお尻、決め顔

最近“空腹”にハマっていて、オーディション前の体重が63㎏あってお尻がプリッとしていたのが嫌で、食事制限と筋トレを始めて、空腹時に有酸素運動をするのがいいと聞き、続けていたら空腹が快感になってしまったそうです。

現在は56㎏まで落ちてだいぶ身軽になったようですね。

 

プデュに参加した理由は、「もともと有名人になりたくて、1期生(プデュのシーズン1)を観ていてみんな全力で頑張っているのを見て、それがすごいかっこいいと思ったのと同時に自分も挑戦してみたいと思ったので応募しました」と話しています。

10問10答でのキャッチコピーに自分で“貴公子”とサラッと言っちゃうところがお茶目ですね。

竹千代メガネ

後藤威尊くんは目が悪いのでメガネをかけています。

メガネをかけると違う人みたいですね。

なんか可愛い・・・

普段の王子様キャラと、メガネ姿はオタクっぽくてギャップがヤバいっすね。

グループバトル終わって特典発表の時もめっちゃ目をしかめて、思わず前まで画面を見に行きましたからね(笑)

 

学生時代から活動的

後藤威尊くんは学生の頃からいろんな部活をしています。

後藤威尊くんは中学でバスケ、高校ではダンスをしたりと活動的で、女子にモテないわけはないですよね。

きっとたくさん告白されたんじゃないでしょうか。

今後も自分らしさを大切に頑張ってください!




まとめ

後藤威尊くんについてみてきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

王子様キャラで品のある後藤威尊くんですが、ニックネームが竹千代だったり、特技に和太鼓があったりと“和”を感じさせるところがありギャップを感じます。

ファンにとってはそこも萌えポイントですね。

関西人の面白さも活かしつつ、自分らしさも前面に出して最後まで戦い抜いてほしいです。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。