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人物

石山アンジュはいらないと言われる理由4つ!コメントに批判的な声多数!

羽鳥慎一のモーニングショーでコメンテーターを務める石山アンジュさん。

可愛らしい雰囲気で柔らかいコメントをしています。

ですが、石山アンジュさんのコメントには批判的な声も多く、「いらない」とも言われています。

なぜそんな声が出るのでしょうか?

 

ここでは

石山アンジュはいらないと言われる理由

石山アンジュのコメントに批判的な声

についてみていきたいと思います。

 

石山アンジュはいらないと言われる理由4つ!

石山アンジュさんは「羽鳥慎一のモーニングショー」にコメンテーターとして出演していますが、「いらない」という声があがっています。

なぜそんな声が出るのか理由を探ってみたいと思います。

①政府の委員をしているから

石山アンジュさんには色んな肩書きがあります。

  • 厚生労働省 「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」委員
  • 厚生労働省 「仲介事業業界として守るべきルール検討会」委員
  • 経済産業省 「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査研究会」委員
  • 総務省 「情報通信審議会 郵政政策部会 郵便局活性化委員会」委員
  • 国土交通省 「新しい時代のインフラ・交通政策を考える懇談会」委員
  • 国土交通省 「関係人口・ライフスタイルに関する懇談会」委員
  • スポーツ庁 「スポーツスキルとスポーツ施設のシェアリングエコノミー導入促進事業検討会」委員
  • 経済産業省「「Connected Industries 推進のための協調領域データ共有・AI システム開発促進事業/Society 5.0 の実現に向けたアーキテクチャに関する検討事業 /モビリティサービス分野アーキテクチャ検討委員会」委員
  • 総務省 地域情報化アドバイザー 幹事
  • 内閣官房 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師
  • 福岡市 「福岡市スマートイースト研究会」 委員
  • 神戸市「神戸市スマートシティ推進会議」委員
  • 内閣官房まち・ひと・ しごと創生本部「地方創生有識者懇談会」委員

引用元:Wikipediaより

政府など公職の肩書だけで、これだけあります。

政府の委員をしている人のコメントは素直に聞けないという声もありました。

それだけで、政府寄りな意見になりがちと思われますよね。

 

②コメントがくだらない

コメントが薄いとか、お花畑な発言だったり、コメントが的を得ていないとの声が出ています。

石山アンジュさんのコメントを聞いていて「え?」と思う人が多いようです。

薄っぺらいコメントをして進行を妨げていると思う人や、意見がズレていると言う人もいます。

③上から目線

上から目線な物言いにもうんざりするようです。

発言にも上から目線なところがあり、玉川徹さんに対しても上からな返事をしていたようです。

④声が耳障り

石山アンジュさんの声が耳障りと思う人もいます。

声を聞くだけでイラッとする人もいるようですね。

声自体は変えようがないので、どうしようもないですが、視聴者の方と石山アンジュさんの声のトーンが合わないのでしょう。

声の質だけというより、他にも色んな要因が絡んでいると思います。

 

声に関しては、中には石山アンジュさんの「声がいい」という意見も見られました。

この辺りは好みですかね。

 

以上のような理由で石山アンジュさんがいらないと言われているようです。




石山アンジュのコメントに批判的な声

石山アンジュさんには番組に出演する度に批判的な声が出ています。

石山アンジュさんは、ちゃんと内容を理解しているのか?と思う声があります。

何をもってそんなコメントをするのか疑問に思う人が多いようですね。

 

コメントの内容もあり、石山アンジュさんは要らない言う人も多々います。

情報番組ですし、しっかりしたコメントを言ってほしいですね。

ズレた的外れなコメントばかりだと「何なん?」となり、それなら要らないよとなりますよね。

 

「お花畑系若手女性コメンテーター」というジャンルが確立されつつあるんでしょうか?

お花畑とは頭がボケているとか天然という意味なので、石山アンジュさんのコメントなどからも、そういった印象に捉えられているようです。

 

話しに割り込んできたりなどにも違和感を覚えるようです。

空気を読めていないと感じる人が多いですね。

 

石山アンジュさん自身、コメンテーターの仕事を引き受ける時に、専門外のテーマについて発言することにためらいがあったそうです。

石山アンジュさんは批判などするのは一瞬だけど、寄り添う気持ちを忘れないようなコメントを心がけているといいます。

また白黒はっきりつける論破するようなコメントではなく、社会を良く変えていきたいと常々思っているので、“多くの人たちと接点を持った上で、どういうふうに社会をよくしていけるか”“人類にもともと備わっている良心を諦めたくない”という信念のもとで、コメントしているようです。

 

それがかえって視聴者にとっては「的外れ」というように捉えられるんではないでしょうか。




まとめ

石山アンジュさんが「いらない」という声などについてみてきましたが、いかがでしたでしたでしょうか。

 

情報番組では、的確なコメントを求めている人が多い中、石山アンジュさんのコメントはどこか的が外れている、薄っぺらいと感じる人が多いようです。

番組に石山アンジュさんが必要なのか疑問に思う人もいます。

石山アンジュさんが持つコメントへの信念と、視聴者が求めるものとズレがあるように感じました。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。