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白井球審はクビ?誤審で佐々木朗希に詰め寄り大人げないし呆れる!

2022年4月24日のロッテ対オリックス戦で白井一行球審が佐々木朗希投手に詰め寄るシーンがありました。

佐々木朗希投手はストライクだと思った球が白井球審の判定はボールで、それに対する佐々木朗希投手の態度が不服そうに見えたのか?、白井球審が逆ギレて佐々木投手に向かって行ったようです。

それを見ていた視聴者からは白井球審に対して、「大人げない」「クビだ」と批判する声があがっています。

一方、白井一行球審を制止した松川虎生捕手に対しては称賛の声があがっています。

白井一行球審がなぜあんな態度をとったのか、そのことに対する声などをまとめていきます。

 

ここでは

白井球審は誤審したのか

白井球審はなぜ佐々木朗希に詰め寄ったのか

白井一行球審に対する声

についてみていきたいと思います。

 

白井球審は誤審だったのか?

白井一行球審は、外角ギリギリのきわどい球をボールと判定しています。

必ずしも誤審だったとは言えないと思いますが、判断に苦しむところではあります。

佐々木朗希投手もバッターが打ちにくいギリギリのところを狙って投げていますから、ストライクだったという自信はあったかもしれません。

なので佐々木投手は「納得できない」ような素振りになったと思います。

白井一行球審は誤審だったとは言えませんが、微妙なラインであったことは間違いないです。




白井球審はなぜ佐々木朗希に詰め寄ったのか?

佐々木朗希投手の不服そうな態度に腹を立てたようです。

 

外角ギリギリのジャッジに、佐々木朗希投手が一見不服そうな態度をとったように見えたのか、白井一行球審はカチーンとなり佐々木朗希投手に詰め寄ります。

白井一行球審は感情が高ぶり試合を中断して、佐々木朗希投手に向かって行っています。

その様子に異変を感じた松川虎生捕手が止めに入ります。

そんな松川虎生捕手に対しても、白井一行球審は何かキレて言っています。

佐々木朗希投手はその場を動かず落ち着いているようには見えましたが、白井一行球審は松川捕手に制止され戻っていきます。

 

佐々木朗希投手が判定に不服とした態度をしたことを注意しようとしたのかもしれませんが、明らかに顔は怒っていて感情的になっているようにしか見えませんでした。

白井一行球審は、佐々木投手の態度に腹を立てていました。




白井一行球審に「クビにしろ」「大人げない」との声

そんな白井一行球審には「クビにしろ」「大人げない」との声が出ています。

白井一行球審は以前から批判の声があり、今回のことで「クビにしてほしい」との声がまた高まっています。

 

大の大人が20歳の選手に対して感情むきだしで怒ったことに「大人げない」との声が出ています。

球場では細かい表情まで見えないので、観客は何が起こったのか余計にわからなかったと思います。

試合を中断しているわけですから、審判としてちゃんと説明する必要があったんじゃないでしょうか。

それなのに「一切コメントはしない」と言ってますから、余計に炎上しますね。

 

そして、白井一行球審を制した松川虎生捕手に称賛の声があがっています。

松川虎生捕手の冷静な大人の対応に「人生何週目?」と言われています。

人間が出来ているというか、本当に肝が据わっていますね。

今回も佐々木朗希&松川虎生のバッテリーが話題となり、注目されることになりましたね。

松川虎生捕手は「18歳の大ベテラン」とも言われています。

 




まとめ

白井一行球審の佐々木朗希投手への態度についてみてきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

選手の方が熱くなることはありますが、審判が選手に向かって行くとはなかなかないことですよね。

白井一行球審はもう少し冷静になることは出来なかったんでしょうか。

それを止めた観客は松川虎生捕手はよくやったと思いますね。

制止してなかったら、佐々木朗希投手も感情的になっていたかもしれません。

白井一行球審にどんな判断が下されるのでしょうか。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。