毎日にほんのちょっぴりスパイスを♪
あれって何?これってどういうこと? 気になる情報発信ブログ
人物

TAPPEIの顔画像やタトゥースタジオの場所はどこ?値段やプロフィールも

ラランドサーヤさんと熱愛報道がでたタトゥー師のTAPPEIさん。

独学でタトゥーをやっているというTAPPEIさんは一体どんな人なのでしょうか?

顔画像や、タトゥースタジオの場所はどこにあるのか、値段やプロフィールなど気になりますね。

 

ここでは

TAPPEI(タトゥー)の顔画像は?

TAPPEIのタトゥースタジオの場所はどこで値段は?

TAPPEI(タトゥー)のwikiプロフィール!

についてみていきたいと思います。

 

TAPPEI(タトゥー)の顔画像は?

ラランドサーヤさんと交際しているとされるTAPPEIさんは、どんな人なのか顔画像をみていきます。

画像︰EYESCREAMより

 

画像︰GQより

 

タトゥーアーティストだけあって、自身の顔にもばっちりタトゥーが入っています。

これまでのタトゥーは任侠的なイメージでしたが、TAPPEIさんはアートな感じですね!

そのお顔はなかなかのイケメンで、サーヤさんが惹かれるのもわかる気がします。

自分の世界をしっかり持っているようです。

画像:atmosより

 

タトゥーを18歳から始めて、自身の身体にあるタトゥーは手の届く範囲でほぼ全部自分で彫ったといいます。

Tappei

初めは和彫りが好きだったとのことで、龍が足に彫られています。

すごい細かいですね。

 




TAPPEIのタトゥースタジオの場所はどこで値段は?

TAPPEIさんのタトゥースタジオは、東京の目黒にあります。

自身の絵画作品を展示販売する「TAPPEI ROOM」も併設されています。

〒153-0051 東京都目黒区上目黒1-17-6 2F

TAPPEI ROOM  14:00~21:00

03-6452-4502

TAPPEI ROOMは土日のみの営業のようです。

Web shop

Instagram

 

TAPPEIさんのタトゥーの値段は載っていませんでしたが、一般的なタトゥーの料金をみていきますね。

ワンポイントサイズ5,000円〜15,000円
名刺、タバコサイズ10,000円〜25000円
iPhoneサイズ25,000円〜35,000円
ハガキサイズ35,000円〜45,000円
CDケースサイズ40,000円〜50,000円
B5サイズ55,000円〜65,000円
A4サイズ80,000円〜
A4サイズ以上12,000円〜15,000円/時間

大きいタトゥーはかかった時間分料金がかかります。

参照:kinkoma.comより

 

ワンポイントサイズは3㎝×3㎝の大きさです。

30分から1時間程度かかります。

タバコサイズは5cm×9cm程の大きさです。

1時間から2時間かかります。

iPhoneサイズは7cm×14cm程で1時間30分から3時間ほどかかります。

CDケースサイズは12cm×14cm程で1時間半〜4時間程度かかります。

B5サイズは18cm×25cm程で6時間程度かかります。

A4サイズは21cm×30cm程で8時間。

それ以上のサイズは時間ごとに料金がかかるようです。

背中一面は30時間以上で、最低でも36万円だそうです。

 

TAPPEIさんもそのくらいは値段がかかると思われます。

 

画像:atmosより

スタジオ内の様子

画像:atmosより

 

この投稿をInstagramで見る

 

TAPPEI ROOM(@tappeiroom)がシェアした投稿

TAPPEI ROOM の中の様子。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

TAPPEI(@tappeis)がシェアした投稿

 

タトゥースタジオは施術料金の何%かを予約金として払う場合が多いのだそうです。

そのあたりは確認が必要なようです。

 

この投稿をInstagramで見る

 

TAPPEI(@tappeis)がシェアした投稿

また、デザイン代などもかかる場合があります。

初めての方は問い合わせてみるといいですね。

 




TAPPEI(タトゥー)のwikiプロフィール!

TAPPEIさんの詳しいプロフィールをみていきます。

TAPPEI

長月達平

1993年生まれ  大阪出身

高校在学中 ペイントやシルクスクリーンでの創作

グラフィックデザイン活動を開始。

神戸芸術工科大学を中退

彫り師として活動を開始

2014年から拠点を東京に移す

原宿のセレクトショップCANNABISでの 経験を経て、ペイント、グラフィックアーティストとして活動

2020年 中目黒のスタジオに併設する”TAPPEI ROOM”をオープン

絵を描くのが好きだったというTAPPEIさん。初めは和彫り(それこそ任侠映画に出てくるようなやつですね)に憧れていたのだそう。

そこから洋服にも興味を持ち、アメリカントラッド寄りなタトゥーもいいなと思うようになります。

スケーターたちがノリで入れているダサいタトゥーもカッコよく見えるようになり、徐々に今の自分のスタイルになったといいます。

先ほども言いましたが、始めたのは18歳の頃。

いろんなことに刺激を受けながら今の“落書き調”のデザインになっていきます。

落書きでも面白みがあり、皮肉やユーモアが入るようにしているのだそうです。

 

この投稿をInstagramで見る

 

TAPPEI(@tappeis)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

TAPPEI(@tappeis)がシェアした投稿

どこか可愛らしく、シュールな感じのデザインですね。

タトゥーもおしゃれ感覚でやれそうな気がします。

若い人にウケるファッションになるかもしれませんね。

TAPPEIさんはますます注目されそうです。

 

TAPPEI

Twitter

Instagram




まとめ

TAPPEIさんについてみてきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

ラランドサーヤさんが選んだ相手ってどんな人なんだろうと興味津々でしたが、TAPPEIさんはビジュアルもそうですが、中身もかっこよくて、サーヤさんが好きになる気持ちもわかりますね。

これまでのタトゥーのイメージが変わるような作品を数々制作していて、タトゥーはアートなんだと思えるようになりました。

なかなか一般的には受け入れられにくいかもしれませんが、オリジナルの発信をどんどんしていってほしいなと思います。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。