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眞子さまは洗脳状態でお花畑?歌会始も頭の中は小室圭一色!

歌会始で眞子さまの歌が詠まれました。

〈烏瓜(からすうり)その実は冴ゆる朱の色に染まりてゆけり深まる秋に〉

「眞子さまの歌は、最初に烏瓜の実に焦点が置かれ、次第に視点を引いていくような形で秋の情景の中に溶け込んでいく。そこには、果実が緑色から朱の色に染まりゆく時間の経過も織かっこれています。叙景歌として大変すぐれた一首だと思います」

と解説されています。

 

眞子さまの置かれている状況から、この歌はご自身の結婚について詠んでいるのではないか?と深読みしてしまうところです。

どんな思いで詠まれたんでしょうか?

眞子さまは相変わらず小室圭さんとの「結婚」を諦める様子はなく、何としてでも一緒になりたいという思いが強いように感じられます。

それは小室圭さんに“洗脳状態”で“脳内お花畑”ではないかと思えてしまいます。

 

ここでは

眞子さまは洗脳状態でお花畑?

眞子さま歌会始での恋文の意味は?

眞子さまの結婚は国全体の問題

についてみていきたいと思います。

 

眞子さまは小室圭からの洗脳状態にある?

眞子さまの小室圭さんに対する思いは強く、もはや洗脳状態で脳内お花畑なのでは?と思うほどです。

国民からは「目を覚まして」「いいかげんにして」との声も聞かれます。

国民の9割以上が反対していると声を大にして言っていて、眞子さまはその声をわかっているはずなのに頑としてご自分の意思を曲げようとしません。

その理由はこちらに書いてあります。

 

普通は物理的距離があれば気持ちも冷めていきそうなもんですが、変わらないのには今のデジタル社会が影響しているといえるようです。

いまやスマホやパソコンで離れた人とでもいつでも連絡を取ることが出来ます。

国を越えてももちろんですし、警備が付く眞子さまでも個人的に連絡を取ることはできますよね。

離れていても小室圭さんと連絡を頻繁に取っていると思われます。

小室さんは当時勤務していた法律事務所で会見を行った際も「今朝、電話で“行ってきます”“行ってらっしゃい”という会話をした」と、眞子さまとの“ラブコール”内容を明かしている。

「おふたりは日本とNY州の“超遠距離恋愛中”ですし、現在もお互いに電話をかけ合う日課は続いているそうです。14時間の時差があり、眞子さまが就寝されるころがちょうどNY州にいる小室さんの1日が始まるころ。眞子さまは1日の終わりに小室さんの声を聞いてから、おやすみになっているのでしょうね」(秋篠宮家関係者)

引用元:週刊女性PRIMEより

2020年12月の記事でも書かれているように、ラブコールが日課になっているようです。

どんな報道がされても毎日のように小室圭さんの声を聞いてお互いのきずなを深くしているのでしょう。

2人だけの世界になっていて、2人でなら乗り越えていけるくらいに思っているかもしれません。

もう脳内お花畑状態ですね。

ある意味洗脳のような思い込みをしている気がします。




眞子さま歌会始での恋文の意味は?

眞子さまの歌会始の歌には「秋には実る=結婚」の意味が込められているのでは?といわれています。

 

眞子さまの歌会始での歌は“恋文”といわれています。

〈烏瓜(からすうり)その実は冴ゆる朱の色に染まりてゆけり深まる秋に〉

眞子さまの歌は、最初に烏瓜の実に焦点が置かれ、次第に視点を引いていくような形で秋の情景の中に溶け込んでいく。

今回のお題は「実」ということで、烏瓜の実に焦点が置かれています。

烏瓜の種の形は結び文「玉梓(たまずさ)」に似ているといわれています。

よくおみくじを細くたたんで結ぶとこんな感じになりますよね。

そのことから烏瓜は別名「玉梓(たまずさ)」と呼ばれています。

そんな烏瓜の花言葉は「よき便り」だそうです。

「玉梓」は古くから恋文の意味でも使われていて、眞子さまの歌は“恋文”ともとれるようです。

このことから次のような解釈ができます。

「眞子さまの歌は、秋が深まる頃に恋文が朱色に染まって熟していく、そんなロマンチックな恋の歌としても読み取れると思います」

引用元:デイリー新潮より

 

“深まる秋”とは、秋に一体何があるのかと思えるようです。

秋といえば・・・

小室圭さんのニューヨーク州司法試験の合否が10月ごろ決まる

眞子さま、小室圭さんの誕生日が10月、ともに30歳となる

 

眞子さまは30歳までには結婚したいとおっしゃっています。

「秋には実る」という気持ちを込めて歌われたんでしょうか。

秋には実る=結婚

そこまで考えて歌われたのなら、さらにご自身の結婚への気持ちは固く、秋篠宮さまのお気持ちとは相反するものになります。

 




眞子さまの結婚は国全体の問題

本来なら皇族の結婚は喜ばしい明るい話題のはずでした。

ところが小室圭さんの母親・佳代さんの借金問題が明るみに出て、その後の小室親子の対応から見る見るうちに国民の小室家への不信感が高まりました。

問題が出てから逃げるように?小室圭さんはアメリカに留学して一度文書は出したものの帰国もなく、国民に対しての説明もありません。

小室家には小室圭さんの父親や祖父の自死など不可解なこともあり、いっそう嫌悪感が高まっています。

 

2020年11月には眞子さまはご自身の気持ちを文章で公表しています。

『私たちにとっては、お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添えるかけがえのない存在であり、結婚は、私たちにとって自分たちの心を守りながら生きていくために必要な選択です。』

しかしこれにはただ眞子さまがご自身の気持ちを訴えただけで、国民の気持ちは不愉快にしかならなかったですね。

逆になぜ眞子さまは国民の気持ちを理解しないのかと苛立ちすら覚えます。

 

この問題は皇室の尊厳と国民の誇りがかかっています

もちろん一時金など税金が使われるのは避けたいことですが、一番の問題はそこではないといいます。

眞子さまの結婚問題は皇室の存続を揺るがすことなのです。

 

ここまで国民が祝福できない結婚があったでしょうか。

眞子さまの頑固で一途な気持ちには、「もういいかげんにしてほしい」という思いしかありません。




まとめ

眞子さまの歌会始での歌などについてみてきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

相変わらず小室圭さんへの気持ちが揺らがない眞子さまには、本当に目を覚ましてほしいという気持ちです。

どれだけ小室圭さんに依存して、頭を洗脳されているんでしょうか。

国民がこれだけこの結婚に反対している理由をしっかり理解していただきたいです。

眞子さま一個人だけの問題ではなく、国の皇室の存在にかかわる問題だということを考えなければならないと思います。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。